Lectures

コンピュータリテラシー(1年前期)

シラバスはこちらです。
テキストはこちらです(学内からしかアクセスできません)。

I類経営・社会情報学プログラム ソフトウェア工学実験(3年)

ハードウェアの組み立てとソフトウェアの開発を実習することで、組込みソフトウェアの開発を疑似体験する実験です。LEGO社のMindstormを用いてライントレーサ(光センサによる走行制御体)を作成します。ただし本年度は遠隔で実験を行うため、Virtual Robotics Toolkit環境によるシミュレーションで実験を進める予定です。自立して実験を進めることでバランスやトレードオフを自ら判断し、システムアーキテクチャの構想能力を養うことが目的です。

実験の説明用の資料はこちらです。

実験レポートの作成要領は以下のとおりです:

  • 表紙
    • 実験名/実験日時/学籍番号/氏名
  • 実験の概要
    • 実験日時/チーム名/学籍番号/氏名/共同実験者の学籍番号および氏名
  • 実験の計画および進捗
    • 実験の計画/実験の進捗/作業分担(分担作業名・内容・割合)
  • 実験の結果
    • タイムトライアルのタイム・順位/ビジュアルコンテストの得票数・順位/作成したプログラム
  • 考察
    • ハードウェアの設計思想・工夫した点/ソフトウェアの設計思想・工夫した点/ビジュアルのコンセプト・工夫した点
  • 感想
    • 感想(楽しかったか、一生懸命取り組めたか、大変だった点はどこか、技術的にどう思ったか、など)

レポートの提出は最終回終了後一週間以内です。

※電子メールのSubject:は「電通大I類ソフトウェア工学実験レポート:学籍番号/氏名」として下さい。カギカッコは不要です。学籍番号は半角数字でお願いします。Subjectが規定どおりでない場合は受理しませんのでご注意下さい。ファイル名は「電通大I類ソフトウェア工学実験レポート学籍番号-氏名.doc」および「電通大I類ソフトウェア工学実験レポート学籍番号-氏名.ppt」でお願いします。学籍番号と氏名は自分のものに置換してください。docxもしくはpptxでも構いません。

ソフトウェア工学(3年)

シラバスはこちらです。ただし本年度は遠隔で講義を行うため、学務情報システム上のシラバスに掲載されている講義用ZoomのURLから受講してください。

テキストは以下のとおりです(パスワードがかかっています)。
講義が終了しだい公開します。

連絡事項:

10/22(木)は、体育祭は中止になりましたが、講義も休講措置となっています。

ソフトウェア品質学(大学院博士前期課程)

シラバスはこちらです。ただし本年度は遠隔で講義を行うため、学務情報システム上のシラバスに掲載されている講義用ZoomのURLから受講してください。

グループ演習形式で進めていきます。遠隔によるグループワークになりますので、DiscordとMiroを活用します。